2011年07月04日

猫たちのつづき





そんなある日


とっても痩せた猫がやってきた。


P1060530.jpg


見た事ない猫。


なのに



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おばさんがいても大丈夫。




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ふさふさと一緒でも大丈夫。



窓をあけると警戒して離れるけど

ごはんを食べたあとも

ずっと家の中を見ている。


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もしかして


おばさんの子供の


P1050166.jpg


この猫?


ずっと来なくなってたし。


なんかちょっと違う気もするけど…




前いた時は

ごはんをあげるとき

時々部屋に入るくらいなついていた。




辛いことがあって

すっかり痩せて戻ってきたのかも。




その日は夜になっても

うちの庭でずっと寝ていた。


   


posted by aya at 23:34| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
家の中を見つめる猫に哀愁を感じます…。飼いはしないんすか?
Posted by すだ at 2011年07月05日 11:07
うん、飼わないよ。
ちゃんと飼うのは大変だし、きっと猫も自由がいいと思うから。
Posted by aya at 2011年07月07日 21:13
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